お花絞りとの出会い③

韓国ツアー2日目

今回のメインテーマお花絞りレッスン

2日目は今回のメインスケジュール お花絞りレッスンに電車とタクシーを乗り継いで先生のアトリエに向かいます。

アンナ先生は何度も韓国に学びに来られているので、電車の乗り方も韓国にいらっしゃる通訳さんとのアポイントもスムーズにこなしている!?!かと思えば

久しぶりの韓国でちょっと迷いに迷って(^^ゞ通訳さんとの待ち合わせにぎりぎり間に合ったようでした。(ここはどこ!私はだれ?状態の私はついていくのに必死なんでそんな状況も把握できてない)

やっとアトリエに到着したのがお昼前でした。最寄り駅周辺です。↓

韓国の先生の作品は本当に繊細でパスタを使って観葉植物の茎を作ったり、何枚も花びらを重ねて大きな花を作ったり、”地獄の絞り”といわれるラナンキュラスに挑戦したり、この日は約8時間(お昼休憩入れて)作品に向き合いました。

この時はまだ「お花が絞れます!」とは言えないレベルでしたが、

一緒に習った同期生とアンナ先生がいたから焦って緊張して限られた時間で絞れないことに気づき、先生の作品を頂いたりして作品を仕上げました。

でもこのままではいけないと韓国から帰って来てじっくり考えて知らないことに知らないからと言って放置しない。

これは息子に言われた言葉ですが「分からなかったら調べる!」

それを実践するように今は心に決めています。

最後に

お花絞りの先進国韓国に行ってお花絞りレッスンを受けるなんて考えもしなかったです。6月のフランス壮行会に参加するまでは。

それからお花絞り修業が本格的になってきました。

今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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