生垣の剪定(前編)

こんにちは😃

毎年のことなんですが8月になると、生垣の剪定をしています。(喜んで❗️と言いたいところですが)植物は自然に大きくなりますよね〜

今のこの時期に目に見えてぐんぐんと育つのです!ホントもうちょっとゆっくり大きくなればいいのにと思うのは私だけかなぁ。

今回はプライベートもプライベート、生垣の剪定についてガーデニングの記録用として残すためにアップさせて頂きます。💦

プライベート濫用してすみませんm(._.)m

30年間子供とともに成長した生垣(カイヅカイブキ)笑

この家に住み出してかれこれ30年足らず。

お兄ちゃんが31歳になるので2歳の時に建てた家だから、29年か?

毎年夏の憂うつの一つ。

建てた時にちゃんと考えて職人さんに言えば良かったのですが、30年も前といえば私も20うん歳⁈

何も知らない若い娘が何も知らず、あと先考えずにまる見えになる我が家をカバーしたさ一心に植えてもらったカイヅカイブキ

それが放っておくと2〜3mに大成長((((;゚Д゚)))))))

それで、どんどん大きくなる生垣をどのように剪定していたかというと、まだ1mくらいの時は簡単に自分で剪定していた?いやその必要はないか(笑)

自分が望む背丈になった時から剪定の必要に迫られるようになったのです。

このカイズカイブキは冬になっても葉が緑のままでとても生垣にピッタリ!そして虫もつかないし、病気にもなりにくい。それだけを見るといいのはいいのだけれど、やはり植物は成長する。

子供を育てている最中にともに大きくなったような気がする(笑)(笑)

その間は庭の生垣には目がいかないくらい忙しく生垣は放置状態。

その間にぐんぐんと大きくなって茎(幹)が太くなり((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル、ようやくなんとか時間が出来て剪定をするようになるころには手に負えない大木(自分が思うに💦)になってしまったのでした。どどドーンと‼️

そこでどうしたかといいますと、自分の手には負えないと早い段階でシルバー人材センターのおじちゃんたちに頼んで剪定をして頂きました。

すると、仕上がりがめちゃくちゃ綺麗なんですよね~✨✨✨

「私には出来ない!!「」と感じ、シルバー人材センターのおじちゃんたちに頼んでよかったなと思いました。

しかし次の年、カイズカイブキ(伊吹君と呼びます^^)はもっと大きくなっていました。><

ちょっと待って!!!

それでは今年はどうしたらいいの?

うーん、今年もシルバー人材センターのおじちゃんたちに頼むしかないのかと思いながらそうして数年が経ちました。

そこで数年の後、伊吹君はだんだん大きくなって背が高くなってるやん!!

あかんやん!!

このままだったら伊吹君どこまで成長するん?私はあまり大きくなってもらいたくなかったのです伊吹君に。

でも成長著しいのよね~

どこかのタイミングでなんとかせねばと考え

そして、庭師さんに頼んで短く剪定してもらったのです。それが下の画像です。

最後に

今回はプライベートのガーデニング(生垣の剪定)についての記事をアップしました。

夏は田舎に住んでいるため植物との戦いが連日繰り広げられています(笑)

ひとに任せた時もありましたが、時間があるなら自分でと思うようになり今では自分でするようになったのです。

最近は夫が手伝ってくれるようになったので、少しは楽が出来るようになったのですがね~

次回も生垣の剪定についての後編をアップします。夏の風物詩となっていて、記録して残しておきたいのでプライベートばかりですみません💦

最後までブログをご覧いただきありがとうございましたm(__)m